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フランスブランドのカラフルな食器が登場!

2014年10月01日

フランスのブランド「EKOBO」よりカラフルな食器シリーズの登場です!

色合いと質感の美しいこの「BIOBU」シリーズは実は竹からできたエコプロダクト。
ただし、エコプロダクトだからと言って機能面をなおざりにはしていないところがこのシリーズの特徴です。

使い勝手がよいので普段の食卓でヘビーローテーションとなるのはもちろんのこと、その実力は家を飛び出して
アウトドアでも大活躍!
さわやかな秋の風が吹き始めキャンプに最適なシーズンになってきましたが、みんなでご飯を作って食べるのもその醍醐味の一つ。
せっかくの食事は存分に楽しみたいから、使う食器にもこだわりたいですよね。

 

アウトドアの食器選び

EBピクニック⑥

アウトドアに持って行く食器を選ぶポイントは、人によってその優先順位は異なりますが、

・割れない
・適度な重さがある
・汚れが落ちやすい
・重ねられる(かさばらない)
・見た目のよさ

などが挙げられます。

 

普段使っている陶器やガラスのお皿は、割れやすく重いので持ち運びには不向き。

紙皿は割れることもなく便利ですが、野外で使うと風で飛ばされてしまうことがあるし、やはり使い捨ては気が引けます。
それにせっかくの食事に紙皿ではちょっと味気ない。

登山でも使用されるステンレスやチタンの食器はアウトドア感たっぷりで雰囲気がありますが、
キャンプではもう少し食卓を彩る食器を使いたいところです。

メラミンのお皿は先ほどのポイントをほぼ押さえていてキャンプにも適していると言えますが、
ちょっと安っぽい感じは否めません。

 

 

BIOBU by EKOBO

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BIOBU by EKOBOの食器は上記のポイントを全てクリア。

さらに、特筆すべきはその質感です。
竹とコーンスターチからできたプレートは陶器のようにしっとりとしていて高級感を兼ね備えています。
アウトドアでの食事だからといって簡易的にはならず、素敵な食卓はさらに気分を盛り上げます。

 

また、カラーバリエーションが豊富なのもこのブランドの魅力の一つ。
選ぶカラーによって印象はガラリと変わるので、全色を並べてにぎやかにしてみたり、
シックな二色だけで揃えて落ち着いた雰囲気にしてみたり。

型タイプも各種揃っているで、立食のランチには持ちやすいボウルを、着席のディナーにはサイズ違いのプレートを重ねてみれば
ちょっといいレストランのテーブルセッティングのように格段におしゃれな食卓になります。

しかも陶器よりもお手ごろなので、枚数を揃えたいアウトドア用にもぴったりです。

 

 

この秋はテーブルクロスやナプキンと合わせたテーブルコーディネートで、ちょっとリッチなアウトドアに挑戦してみませんか?

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